2月の「寒暖差」で心身が悲鳴を上げていませんか?熊本市南区の隠れ家で、自分を愛でる温活タイムを。
- hikarinotomoshibi
- 2月12日
- 読了時間: 3分
更新日:4月6日

【立春を過ぎても油断できない熊本の寒さ】
こんにちは。熊本市南区砂原町にある、温活・癒しの自宅サロン「光のともしび」です。
カレンダーの上では「立春」を過ぎましたが、熊本の2月はまだまだ底冷えが厳しい時期ですね。
特にこの時期は、日差しが春めいてきたかと思えば、翌日には凍えるような北風が吹くなど、気温のアップダウンが激しくなります。この「寒暖差」は、私たちが思っている以上に自律神経に負担をかけ、知らず知らずのうちに「冬バテ」のような状態を引き起こしてしまいます。
【2月は「自分を愛でる」バレンタイン月間】
2月といえばバレンタイン。
大切な人へ想いを届ける月ですが、頑張り屋さんの女性たちにこそ、この時期は「自分自身」へ愛を届けてほしいと私たちは考えています。
仕事、家事、育児……毎日誰かのために光を灯し続けているあなたの心は、今、冷え切っていませんか? 「光のともしび」という名前には、疲れた心にそっと寄り添い、小さな光を灯したいという願いを込めています。
2月はぜひ、当サロンの「モリンガ蒸し」で、外側からも内側からも自分をたっぷりと温めてあげてください。
【モリンガ蒸しが2月の「冷え固まった体」を救う理由】
冬の終わりに蓄積した冷えは、体の奥深くまで浸透しています。
お風呂に浸かってもすぐに足先が冷えてしまうという方は、深部体温が低下しているサインです。
当サロンがメインにしている「モリンガ蒸し」は、よもぎ蒸しをさらに進化させたような温熱療法です。奇跡の木と呼ばれるモリンガの蒸気に包まれることで、よもぎよりも早く、そして深く、熱が体の芯へと伝わります。
「40分が驚くほどあっという間だった」「夜、布団に入っても足がずっとポカポカしている」というプレオープン時のお客様のお声は、まさにこの深部からの温まりを実感された証拠です。
【美佐店長が実践する「冬のインナーケア」】
「美佐店長はどうしてそんなにお肌がツヤツヤなの?」と、2月特有の乾燥に悩むお客様からよく聞かれます。
その秘密は、モリンガ蒸しによるデトックスと、その後の水分補給にあります。
2月は空気が乾燥し、お肌のバリア機能が低下しがちです。
美容液を塗る前に、まずはモリンガの栄養たっぷりの蒸気を浴び、血流を改善して、内側から潤いを引き出す。これこそが、美佐店長が大切にしている「本物の美肌作り」です。
【砂原町の静かな時間】 「焼とり こがめちゃん」の向かい。そこにある静かな住宅街の自宅サロンで、日常の喧騒を忘れ、温かな蒸気に身を委ねてみませんか?
2月の冷たい空気の中で縮こまった肩を、ふんわりと解きほぐすお手伝いをさせていただきます。
ご予約・お問い合わせ
最新の空き状況やお得なクーポンは、公式LINEからご確認いただけます。
「ブログを見ました」とメッセージいただければ、心を込めてお返事いたします。
▼ 公式LINE友だち追加はこちらから
📍 住所: 熊本市南区砂原町1119-3(焼とり こがめちゃんの向かい)
📞 電話: 090-9401-9089(山田)
※施術中の時は後ほどおかけいたします。
※休日の時は営業日におかけいたします。



コメント