【1月の冷え対策】熊本の底冷えに負けない!体温を1度上げて免疫力を高める方法
- hikarinotomoshibi
- 1月8日
- 読了時間: 2分
更新日:1月20日

こんにちは。熊本市南区砂原町にある、温活・癒しの自宅サロン「光のともしび」です。
1月に入り、熊本特有の「底冷え」が厳しい季節になりましたね。
朝、布団から出るのが辛かったり、日中も肩をすくめて歩くことで肩こりがひどくなったりしていませんか?実は、この時期の「冷え」は、単に「寒い」という感覚だけでなく、私たちの体にとって大きなリスクを孕んでいます。
【体温と免疫力の深い関係】
医学的にもよく言われることですが、体温が1度下がると免疫力は約30%低下し、逆に1度上がると免疫力は一時的に5〜6倍にもなると言われています。
今の時期、ウイルスや風邪に負けない体を作るためには、外側から着込むだけでなく、内側から「熱を生み出せる体」を作ることが何よりも大切です。
しかし、現代女性はデスクワークや運動不足、ストレスなどで血流が滞りやすく、自力で体温を上げるのが難しくなっています。「手足が氷のように冷たい」「お風呂に入ってもすぐ冷める」という方は、深部体温が下がっているサインかもしれません。
【モリンガ蒸しが冬の体に効く理由】
そこで「光のともしび」が提案するのが、モリンガ蒸しによる「深部温活」です。よもぎ蒸しを経験されたことがある方も多いと思いますが、モリンガはさらに熱の伝わりが早いのが特徴。
蒸気となったモリンガの成分が、粘膜を通じてダイレクトに吸収されることで、体の芯(内臓)からポカポカと温まり始めます。施術中のお客様からは「よもぎよりも汗が出るのが早い!」「体の奥から熱が湧いてくる感じ」という驚きの声をよくいただきます。
【砂原町の静かな空間で、心まで温まる】
当サロンは、熊本市南区砂原町の静かな住宅街にあります。
「焼とり こがめちゃん」さんの向かいにある自宅サロンですので、大型店舗のような慌ただしさは一切ありません。
1月の冷たい風に吹かれて冷え切った体を、モリンガのやさしい香りと温もりが包み込みます。
施術が終わる頃には、手足の先まで血が巡り、顔色がパッと明るくなっているはずです。
「光のともしび」という名前の通り、冷え切ったあなたの心と体に温かな灯をともします。
ご予約・お問い合わせ
ご予約は、公式LINEからも出来ます!
📍 住所: 熊本市南区砂原町1119-3(焼とり こがめちゃんの向かい)
📞 電話: 090-9401-9089(山田)
※施術中の時は後ほどおかけいたします。
※休日の時は営業日におかけいたします。



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